ダイエット中だからこそ栄養バランスを考えましょう。

ダイエットのための食生活と聞くと、食事を制限したり、健康食品をとると言ったことを考える方がいらっしゃると思いますが、適切な時間に必要なものを食べるだけでも、代謝を上げて十分なダイエット効果を得ることができます。

朝食をとると、睡眠中に低下していた代謝が上がり、体温が上昇します。体温が1℃上がるごとに基礎代謝が13%増加するので、朝食は抜かないようにしましょう。麹まるごと贅沢青汁

丸1日の代謝をよくするためには、体温と代謝を上げるタンパク質、血糖値を上げる炭水化物をとりましょう。

朝、時間が無いという方は簡単にタンパク質と炭水化物を摂取できるたまごかけごはんをおすすめします。

軽く済ませる人が多い昼ごはんですが、昼は代謝がよい時間帯なので、必要な栄養素がバランスよく入った定食などを食べましょう。

夜は代謝が下がり、消化酵素の働きも悪くなります。この時間は、脂肪の少ない魚や食物繊維の豊富な食品をとるようにしましょう。

いかがだったでしょうか?

アラフォーがなかなか痩せられない理由とその対策が分かったと思います。

流行りの糖質オフや健康食品を試しても効果がなかったというアラフォーの方は、上記で紹介した運動や食生活を取り入れて、基礎代謝を上げることからダイエットを始めてみてください。

肌が弱い・・・

一年中敏感肌です。気温や湿度の変化に悩まされています。

混合肌ではないため、乾燥とニキビの両方に悩まされることがないのが唯一の救いです。春は気温の変化や花粉が肌につくことが原因の痒みに悩まされることが多いです。

夏は紫外線対策のため、強い日焼け止めを使っているので肌が荒れやすいです。

秋は気温と湿度の変化により乾燥がひどくなります。

冬は湿度が下がるため、乾燥が一層ひどくなり、粉を吹くこともあります。

肌のくすみに効果なし?ネーヴェクレマ

保湿クリームはベタベタとした使用感から痒みが出るため、使うことができません。

一番困るのはそれまで使えていた化粧品である日突然肌荒れを起こすことです。

一度肌荒れを起こすと二度と同じものは使えないのでだんだん使えるものが限られてきます。唯一ファンデーションだけは何年使っても肌荒れを起こすことがないので助かっています。

少々高額なのでお財布事情としては痛いのですが。

ノーメイクの日よりもそのファンデーションを塗っている方が調子がいいので、重宝しています。

化粧水で保湿するので精一杯です。化粧水も手作りで極力余計なものの入っていないシンプルなものにしています。

また使えなくなったら配合するものを変えて試してみようと思っています。

化粧水以外のものも手作りにチャレンジしたいです。

リバウンドしないダイエット方法としないための維持の仕方

体重が減ったと思って安心しているとすぐに体重は増えていきました。それの対応策として一日の食事の量を一限に保つ方法は食べ過ぎないことです。これは当たり前に思うかもしれませんが、ダイエット後にすることは食べ過ぎによる加食です。これを毎日、私自身が行ってしまい、体重が増えてしましました。http://sepanmar.org/
油断すると体重はすぐ増えます。重要なのは一日のカロリー摂取量です。その量が限度を超えないくらいに保ち軽い運動をある程度、続けられれば、その繰り返しをして続けることで一定のサイクルができ体重の維持につながります。

これが出来れば、ダイエット成功後のリバウンドに有効に役立つと思います。これからダイエットを続けて成功された方は是非、この一限のカロリー摂取を制限し、軽い運動を心がけてリバウンド対策に勤めてください。それができれば、まず成功した時の達成感やひざに対する負担が減り足への重圧が楽になり、続けていくことで痩せたという終日した気持ちになると思います。

私の経験上、10キロの減量に成功した後、食事制限を心がけて3年くらいは持続できたので、わたしも、もっと長く続けられるようにしたいと思います。痩せるとそれだけで世界が変わります。

運動をすることがダイエットでは大事

ダイエットのためには運動が一番となるわけでこれはどんな人にでも言えることでしょう。ですから、とてもよいことではありますが、そこで考える必要性があることも多いです。

ダイエットのために運動として行われることが多いものは色々とあるのですがやはり基本的にはオーソドックスなトレーニングといえば、ウォーキングです。ウォーキングは基本的に歩けば誰でもできるわけですからかなり誰にでもできるタイプの運動と言えるでしょう。

できればジョギングのような走るものの方が良いということにはなりますが、走ることになりますと一気に難しくなります。疲れやすいということになります。脂肪燃焼させるということにおいてやはりなんといっても有酸素運動が一番ということになりますのでウォーキングがお勧めできるわけですが、膝などには注意しましょう。

膝というのはどうしても動くということによって負担が上がることになりますが有酸素運動は基本的に膝に負担がかかることになります。ですから、その点がなかなか大変ではあるのですが、膝のサポーターなどをしつつダイエット運動するということができればそれに越したことはないでしょう。歩くだけでも十分なダイエットになることでしょう。

食品添加物ダイエット法

皆さんこんにちは!

今回紹介するのはあるダイエット方法なのですが、あまりお勧めができません。

※人によっては気分を害する内容かもしれません。

※ご承知の上で、お進み下さい。ご注意ください。

私がしていたダイエット法の一つに、こういったものがありました。

『食品添加物を拒否するダイエット』です。

そもそもは、図書館でダイエットや食に関する書籍を読んでいたことがきっかけでした。

この方法を自分で考えて行うと、「これにも入ってる」「なんでこれにも」と

繰り返すことで、不快な嫌な気持ちになります。

まず、『果糖ぶどう糖液糖』(ぶどう糖果糖液糖とも呼ぶ)。

これは、甘い食品にはしょっちゅう入っています。

原材料名に書いてあります。

書籍によれば、これは原料がとうもろこしです。

遠心分離機に入れて、甘い液体だけを抽出したものだそうです。

しかし、恐い話があります。どこで収穫されたのかというと、

産地が書かれていなければアメリカ産になります。

遺伝子組み換えなのです。モンサント社のメーカーが有名ですね。

監獄から晴れて出てきた人でさえも、一番に食べたくなるものは、『甘いもの』です。ラーメンでも、お寿司でもないのです。

だからこそ、ダイエット中、甘いドリンクが欲しくなったとしても、

『これはヤバいやつ…』と遺伝子組み換えのことを意識して手を伸ばせないようにします。

―安全性がどうなのか、はっきりしていないものが、何故か注意書きもなしで

入っている。

そんな悪意ある食品添加物が混ざっていると思えば、食べたくても止める気持ち

になり、太る要素のものを拒否できるようになります。

お弁当の紅ショウガ等には、『赤色102号』等があります。これは、マウスの実験でガンが発生することが判明したにも関わらずに、使われています。

量がごくわずかだから大丈夫という事ですが、可能性があるものを、

注意書きもないまま『家庭の味!』とシールを貼っておいしいお弁当に

見せているのですから怖い話です。

以上になります。

心身が疲れるというか、ダメージが残るので、あまりお勧めはしないダイエット法です。しかし、食べようという気持ちは少なくとも減るでしょう。。

実際に”これだけはせめて食べない”と、歯止めにはなっています。

それでは!

自分が信じたダイエット法を色々探してみてください。

私が7キロ落としたダイエット方法

私が7キロ落としたダイエット方法の紹介になります!

色んなダイエット方法がありますが、私が試行錯誤で試した結果。

『歩く』

これのみです。注意点は、ひとつ。走ってはいけません。

走ると、筋肉という体重が増えるという切ない結果が待っていたためです。

目標は、『体重を減らすこと』一点なのです。

健康的な身体づくりをしたいという事なら、走るのも断然ありです!

さて、「歩く」のですが、距離は家へ帰るのに『約1時間』かかるのが

私が行っていた方法です。これを、学校の帰りに毎日続けると月ごとに

体重を減らすことができました。

ただ、一つの失敗があります。

太っていると思っていましたが、年齢・身長を参考にした平均体重の計算を

私ははじめ間違えていたのです。

つまり、標準の体重を必要なく7キロ減らした

ということになります。

ダイエットを考えられている方は多いと思います。

成功すれば、自信がつきます、見た目も「痩せてるー!」と周りからの声が

聴かれるようになります。

でも、一番はどの体重が一番自分にとって納得のできる体重なのか、

計算を私のように間違わずに目標を立てることが大事だと思います。

また、もう一つ重要なのは、体重の増減のブレが激しいときがカギです。

ここから励むのです。増えて落ち込み、減るとうれしい。

これを長期間続けていくと、ある一定の期間が過ぎたころから、

体重が『安定』を始めるのです。数字があまり変わらなくなります。

私はこの現象を、『人って恒温動物だからだな』と思ってます。

体温を36度として人間が保っているように、体重も同じ数字に保ち始めるのです。

ここで数字が安定したら、気を抜かずに、友達からお菓子を誘惑されようとも

断り続けて、野菜やお肉もとる健康的な食事をとります。

ただ、この時の私は決してお米は食べずに、豆腐を食べてた記憶があります。

さて、数字が安定したら、このまま歩くのを続けます。意地でも続けます。

そうすると、さらに下の段階の数字で、また増減のブレが起こり始めます。

そして安定するまで、誘惑を断ち切り、歩く習慣を続けます。

★歩くダイエットで起こる順番

①約1時間、歩く

②数字の増減のブレが起こる

③数字が安定

④下の段階で数字の増減のブレが起こる

⑤数字が安定

⑥目標の体重になるまで、上記①~⑤を繰り返す。

以上です。

長くなりましたが、見て下さりありがとうございました!

皆さん、ぜひ長距離を歩いて頑張ってください。

温かスープでデトックス、脂肪燃焼スープダイエット

私がおすすめするダイエットは、脂肪燃焼スープダイエットです。

このダイエットには意外とルールが多くて、一週間のスケジュールがきっちりと決まっていてなんだか堅苦しい感じがします。

開始前24時間アルコールは控える。(飲んだら24時間開けてから始めるとか甘味料禁止とか…。

水分は水、お茶、ブラックコーヒー。甘味料が使われたものは禁止で、7日間決まった通りのスケジュールでやること。

夕食前は必ずスープを一杯飲むこと。スープの量は減らさない。おなか一杯になるまでスープを食べよう。

と、あまりに多くて私には向いてないと思っていました。

スケジュールも1日目…スープと果物のみの日とか、ハッシュポテトを食べていい日、お肉を食べていい日(牛か鶏)とかいろいろとあります(脂肪燃焼スープダイエットのやり方で検索して見てください。)。

今回はそんなルールをチョイ崩しした私流脂肪燃焼スープダイエットを紹介しちゃいます。

スープは基本味付けしないで作って、好みの味付けをして食べるんですが、私は最初からがっつり味付けをしちゃいます。キムチが好きなのでキムチをたっぷり入れてチゲ鍋っぽいスープにしたり、コンソメを入れてミネストローネ風にしたりします。ルールの中の甘味料が使われてる調味料や食材も気にせず入れちゃいます。

進め方もスケジュールにある程度沿って、スープを食べることをメインにしましたが、1週間で2キロ痩せました。

型にはめ込まれた方法は私には合わなかったので、自分流にしたけど意外と痩せられたという例ですが、興味がありましたらぜひお試しください。